胎児に悪影響、早産や流産リスクのある食べ物とは

妊婦さんが避けたい、注意したい食べ物とは「胎児に悪影響」「食中毒の危険」「子宮が収縮する」可能性があるといわれるものです。つまり、発達の妨げになったり障がいの原因になりうるもの、早産や流産リスクを高めるものですね。あまり神経質に考えすぎてもストレスになってしまいますが、私自身ができるだけ避けた食品を注意度別、理由別にご紹介します。

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健康のために、まず調味料を替えてほしい

働きすぎて子宮をいため無排卵になった私は「自然妊娠が難しい」といわれましたが、食事と生活習慣による体質改善がきいたのか、元気な娘を生むことができました。その過程で学んだマクロビオティック、アーユルヴェーダなどの知識を総動員して、今も自炊しています。食事は健康の要、そして食事とは「食材」と「調味料」で作られます。妊婦さんやママには、まず手軽に買えて効果の高い「安全な調味料」選びから着手していただきたいです。

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なぜ妊婦やママにウォーターサーバーが人気なの?

妊娠中、授乳中にママが口にするものは、すべて赤ちゃんに吸収されます。農薬や添加物の少ない食事を心がけるのはもちろんですが、実は毎日つかう「水」の影響がとても大きいのです。水質汚染が懸念される近年、ウォーターサーバーの導入がおすすめされているのですね。私もおいしくて健康で安心な水を探して、価格と味と使い勝手を試して比較しました。水道水の危険性についてもご紹介しています。

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赤ちゃんの「寝つき」の悪さは改善できる

「赤ちゃんが寝ないこと」、これが育児における最初の関門ではないでしょうか。おっぱいをあげて抱っこしてゆらゆら、やっと寝たと思って布団におろすと起きる!一体いつ寝てくれるの?とイライラすれば余計に寝なくなる、という悪循環…。本当につらいですよね。

この記事では赤ちゃんが寝ない理由と対策を網羅的にご紹介しています。生活習慣、寝る環境、母乳の味、寝かせ方、おひなまき、ボバラップ、抱っこの仕方、お母さまの食事、ベビーマッサージなどなどボリューミーですが、すべて私が試して効果があったものです。ひとつでもお役に立ちますように。寝かしつけがスムースだと子育てが一気に楽になりますよね。

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赤ちゃんの寝かせ方は「まんまる」が正解!

赤ちゃんが寝てくれない!夜泣きする!モロー反射でびくんとして起きる!とお悩みのママや、赤ちゃんってどうやって寝かせるのが正解なの?とお考えのパパにおすすめなのが、おひなまきと「まんまる」寝かせ。赤ちゃんの背骨に合った「まんまる抱っこ」なら安心できて成長にもよいと「抱きづらい、背中を反らせて泣く、寝ない赤ちゃんは抱っこの仕方を変えてほしい」の記事でご紹介しましたが、眠るときも同様なのです。

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