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子どもがパパっ子だと育児が格段にラク!

赤ちゃんは可愛い、我が子は愛しい。だけどそれだけで毎日穏やかにすごせるほど、育児は甘くないですよね。育児がラクになる秘訣のひとつが「子どもをパパっ子にして育児に巻き込む」ことだと思います。忙しい夫に、すべての悩みを共有したり喜びを分かち合ってもらうのは無理でも、可愛い我が子がなついたらパパだって頑張ってくれるんですよね。この記事では、パパっ子の娘をもつ私の工夫や先輩がたに教わった知恵をご紹介します。

「抱くと泣かれる」では、パパだって育児がつらい

母親の育児不安、虐待の最たる原因は、子どもの癇癪や眠れないストレスなどよりも「孤独感」なんだそうです。子育て中のママなら「あぁたしかに」と頷ける話ではないでしょうか。逆に、一番身近な相手の「夫」がせめて気持ちの面だけでも協力的であれば、子育ては一気にラクになります。その秘訣は「子どもをパパっ子にすること」に尽きると思います。

雛祭りの定番献立とレシピ。由来も知るとなお楽しい!

女の子の幸せと成長を願ってお祝いする桃の節句、雛祭り。3月3日には何をつくろう?とお考えのママさんにおすすめしたい、献立レシピをクックパッドさんからお借りしてご紹介。食べられる年齢のお子さまはもちろん、離乳食前や初期の赤ちゃんには目で楽しめるように可愛いものを作るのもいいですよね。日本のママなら知っておきたい、雛祭り献立の由来もまとめてみました。

大地宅配、オイシックス、生活クラブ等。どれがいいの?

妊婦さんや、離乳食を始めたママにとって特に気になる「食の安全性」。でも、残留農薬や食品添加物、放射性物質、遺伝子組換え食品などの問題に始まり、ショートニングやマーガリンに含まれるトランス脂肪酸や白砂糖による血液の汚濁、赤ちゃんのアレルギーなど問題が多すぎて、どこまで気にすればいいか分からなくなりますよね。おいしくて安心できる食材を、納得できる価格で買いたい。そう思った私はスーパーでは満足できず、食材宅配もとことん試して比較しました。その結果を、安全性と価格帯、便利度でご紹介します。

胎児に悪影響、早産や流産リスクのある食べ物とは

妊婦さんが避けたい、注意したい食べ物とは「胎児に悪影響」「食中毒の危険」「子宮が収縮する」可能性があるものです。発達の妨げになったり障がいの原因になりうるもの、早産や流産リスクを高めるものですね。あまり神経質に考えすぎてもストレスになりますが、私自身ができるだけ避けた食品を注意度別、理由別にご紹介します。

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