日本語OKの先生ばかり。大型遊具が楽しいジンボリー

ジンボリーとは、アメリカ発の0歳から5歳を対象とした体操・音楽・芸術教室。私は元麻布と自由が丘教室に通っていました。その体験をもとに、レッスンの進め方、子どもの反応、通っているママやパパの様子、費用、パーティイベントなどの情報をまとめました。よく比較されるマイジムとの違いや、実際に通って分かったいいところ悪いところもご紹介します。

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赤ちゃんは知的なインプットが大好き!

赤ちゃんの脳はほぼ視覚から情報を吸収するそうです。目に入るものすべてが刺激なんですね。ですので見慣れた部屋を出て外を5分歩くだけでも、赤ちゃんの脳にとっては膨大なインプット。そんな赤ちゃん時代、せっかくお出かけするなら知的好奇心を満たす場所にも行ってあげたいですよね。0才の娘をつれて動物園、水族館、美術館、博物館、コンサートと知育に役立つおでかけを毎日していた経験より、都内のおすすめスポットをご紹介しております。

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育児は「柔軟性のある計画」をたてることが大切

子育てがうまくいっている夫婦に話を伺うと、共通することがあります。それは「こんな風に育ててやりたい」というビジョンが明確なこと、そして「とはいっても、本人次第だから」と選択の余地を残して押しつけすぎないこと。つまり、理想を明確にしながらも期待しすぎない、計画は立てるけれども柔軟性をもつ、というスタンスです。私自身は未熟でまだまだなのですが、この記事では、そんな「子育てを楽しく成功させる秘訣」についてまとめてみました。

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「子どものため」のつもりで暴走しないために

子どもの可能性を広げてあげたい。才能を育ててあげたい。楽しいことを、得意なことを、たくさんみつけてあげたい。そんな思いではじめる教育ですが、やはり一歩間違うと親のエゴに成り下がり、かえって過剰な期待で子どもを苦しめる例も多いと聞きます。この記事では、そうならないために何度も読み返している、本当におすすめできる育児書をご紹介します。早期教育に限らず、育児中のすべての方を助けてくれる良書だと思います

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勉強漬けはイヤ!でも成績で損するのも困る

教育熱心な親御さんはもちろん、特にお受験を意識するわけではなくとも、ママになると気になるのが「教育」ですよね。学歴がすべての時代は終わったとはいえ、人生の選択肢を広げるには成績も重要。国際化の進む現在、英語は必須。でも塾にカンヅメになるより、友達と遊んだり習い事も楽しんでほしい。そう考えた私は、早期教育についても徹底的に調べました。この記事では、その有用性とメリットとデメリットをご紹介します。

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