乳幼児にとって夏は大変。早めの対策で育児が楽になる

春夏生まれの赤ちゃんは風邪をひきにくくて楽、薄着でいいので楽、と言いますが、実は赤ちゃんにとって夏はストレス過多な季節です。たしかに真冬よりは育児が楽なんですが、特に0才さんにとっては突然の暑さに対応するのは大変なこと。早めに対応してあげればぐずらないので、ママも楽ですよ。この記事では、夏の暑さや日焼け対策、水分補給の方法について私の経験をもとにまとめました。

0才6ヶ月は赤ちゃんの成長差が気になる時期

生後6ヶ月ともなると、我が子の可愛い成長ぶりに目をみはる一方、よそのお子さんの成長もちょっぴり気になりますよね。できることも増え、聞分けのよさや寝つきなど赤ちゃんの個人差がかなり出る頃だと思います。この記事では「よそのお子さんと比べる危険性」もふまえながら、生後6ヶ月での娘の成長記録、好きなおもちゃや絵本、生活の様子、そして家庭保育園での発達検査の結果をまとめました。

ベビーパークの幼児教室って、本当のところどうなの?

0才からの幼児教室として拡大中のベビーパーク。子どもの本能を活かして、知的能力だけでなく運動能力も高め、社会性まで育むことを掲げています。幼児教室とは別に「IQ140以上を約束する保育園」も開設して話題になりましたね。この記事では、娘が6か月のときにベビーパークを体験した際の内容と反応、発達診断チェックの結果、通われているお子さんの様子、講師や教材の質、費用などをまとめました。よく比較される家庭保育園、七田式との違いも本音でご紹介しています。

妊娠かな?と思ったら、いつ病院に行くべきか

市販の妊娠検査薬で陽性反応がでた方、おめでとうございます!ただ検査薬で分かることは「妊娠の可能性」のみ。正常な妊娠が続いているかどうかは、病院で内診を受けないと分かりません。とはいえ、早く行きすぎても再診になるだけ。そこで私の体験をもとに、病院に行くおすすめの時期、胎のうが確認できた週数、産婦人科に行くときの持ち物などをまとめてみました。

妊娠かな?と思ったら

妊娠かな?と思う時期や感覚には個人差がありますが、そうとわかっていてもやっぱり他の方がどうだったか気になりますよね。この記事では、私の体験をもとに妊娠初期反応と妊娠月の基礎体温、また検査薬の種類や使う時期、早く確認するリスクなどをご紹介しています。

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