乳幼児の知性を伸ばすコツは「教えない」こと

0才はもちろん乳幼児の知性を伸ばすには、とにかく「教えない」ことがコツなんだそうです。自ら「知りたい」「やりたい」「なぜ?」「なるほど!」を積み重ねることでこそ知性が身につくと。そんな自主的な知性の伸ばし方のひとつとして「0才〜3才の冬にぜひやってほしい」と家庭保育園ママから教わった「ヒヤシンスの水栽培」についてこの記事ではご紹介しております。簡単で手軽で楽しくて、本当に効果があったと感じるのでとってもおすすめです。

0才や1才児の「パンツ」、探せばありました!

おむつなし育児をはじめて1ヶ月経った0才11ヶ月のときに、娘のおむつがはずれました…という話を「0才でおむつがはずれた!簡単なおむつなし育児の方法と体験談」などでご紹介しましたが、実践してくださった方々から嬉しいご報告をたくさんいただきました…涙(ありがとうございます&おめでとうございます!)

そこでご質問の多かった「何をはいているの?」にお答えすべく、サイズ70や80といった、0才や1才児向けのパンツ情報(笑)をまとめました。おむつなし育児中の方はもちろん、おむつがはずれそう、または「日中おむつがはずれた!」という方のお役に立つと嬉しいです。

虫歯を予防して、歯を丈夫にする食事とは

赤ちゃんの虫歯は万病のもと。集中力も下がり運動能力にも影響するそうです。その大切な歯は、実は妊娠・授乳中のママの食事で作られるんですね。歯磨きについては「【赤ちゃんの歯磨き】始める時期、おすすめの歯ブラシ、嫌がらない磨き方まとめ」に書きましたが、この記事では歯磨き以前に気をつけたい、妊娠・授乳中の食事と子どものおやつについてまとめました。

いつから磨く?どう磨く?歯磨きを嫌がらないコツとは

赤ちゃんの歯磨きって、いつから始めればいいのか、母乳でも歯磨きが必要なのか、歯ブラシをつかうのか、最初は戸惑いますよね。また、暴れまわって歯磨きが苦痛というママもいらっしゃるかもしれません。歯磨きはコツをつかめば親子の楽しい時間になります。この記事では、私の経験や小児歯科医の話、そして育児といえば!の「家庭保育園」アドバイスをもとに、赤ちゃんの歯磨きの時期や方法についてまとめています。歯磨きを嫌がらないコツ、たくさん書きました。

赤ちゃんの夏肌はトラブル続出!自然派の予防と治療とは

いよいよ夏本番ですね。赤ちゃんはもちろん、子どもたちも体力が落ち免疫が弱まりがちな季節です。楽しいことがたくさんの季節でもあるので、早めの対策で乗り切りたいですね。この記事では、乳幼児のトラブル夏肌を避けるため、虫さされ、おむつかぶれ、あせも対策について私の経験をもとに書いてみました。暑さ、日焼け、水分補給については「夏の育児<1>暑さ、日焼け対策を!赤ちゃんの服装、日焼け止め、水分補給まとめ」にまとめています。

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