赤ちゃんの夏肌はトラブル続出!自然派の予防と治療とは

いよいよ夏本番ですね。赤ちゃんはもちろん、子どもたちも体力が落ち免疫が弱まりがちな季節です。楽しいことがたくさんの季節でもあるので、早めの対策で乗り切りたいですね。この記事では、乳幼児のトラブル夏肌を避けるため、虫さされ、おむつかぶれ、あせも対策について私の経験をもとに書いてみました。暑さ、日焼け、水分補給については「夏の育児<1>暑さ、日焼け対策を!赤ちゃんの服装、日焼け止め、水分補給まとめ」にまとめています。

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乳幼児にとって夏は大変。早めの対策で育児が楽になる

春夏生まれの赤ちゃんは風邪をひきにくくて楽、薄着でいいので楽、と言いますが、実は赤ちゃんにとって夏はストレス過多な季節です。たしかに真冬よりは育児が楽なんですが、特に0才さんにとっては突然の暑さに対応するのは大変なこと。早めに対応してあげればぐずらないので、ママも楽ですよ。この記事では、夏の暑さや日焼け対策、水分補給の方法について私の経験をもとにまとめました。

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0才6ヶ月は赤ちゃんの成長差が気になる時期

生後6ヶ月ともなると、我が子の可愛い成長ぶりに目をみはる一方、よそのお子さんの成長もちょっぴり気になりますよね。できることも増え、聞分けのよさや寝つきなど赤ちゃんの個人差がかなり出る頃だと思います。この記事では「よそのお子さんと比べる危険性」もふまえながら、生後6ヶ月での娘の成長記録、好きなおもちゃや絵本、生活の様子、そして家庭保育園での発達検査の結果をまとめました。

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ベビーパークの幼児教室って、本当のところどうなの?

0才からの幼児教室として拡大中のベビーパーク。子どもの本能を活かして、知的能力だけでなく運動能力も高め、社会性まで育むことを掲げています。幼児教室とは別に「IQ140以上を約束する保育園」も開設して話題になりましたね。この記事では、娘が6か月のときにベビーパークを体験した際の内容と反応、発達診断チェックの結果、通われているお子さんの様子、講師や教材の質、費用などをまとめました。よく比較される家庭保育園、七田式との違いも本音でご紹介しています。

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つわりが始まる前に用意しておくとラク!

妊娠が分かってからドキドキされていた方も、胎嚢と心拍が確認できればひとまず安心できますよね。流産の確率がぐっと減り、私も安堵したことを覚えています。つわりもまだマシな方が多い妊娠初期、だからこそ早めに用意しておきたいもの、買っておくと本当に役立つものだけをまとめました。つわりが始まると、個人差はあれど通常モードの生活が一時難しくなりますので、できるうちに動くと楽ですよ。

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