0才代でやっておきたいことはたくさんある!

0才7ヶ月〜1才は、つかまり立ちが始まり目が離せない頃ですよね。特に母乳育児の方は慢性的に睡眠不足もあり大変な時期ですが、今思うと0才代にしていた遊びや生活のしつけはものすごく意味があったと感じます。同じ刺激でも段違いに効果のある時期でした。この記事では「【7ヶ月〜1才の成長記録1】ハイハイ、歩行、おむつはずし、発語など。早期教育をお考えの方向けです」の続きとして、0才7ヶ月〜1才におすすめのおもちゃ、やっておいてよかった・やればよかったこと、不安とその結末、また家庭保育園の発達検査の結果をまとめております。

0才7ヶ月から1才は、成長の個人差が激しい

赤ちゃんも生後半年を越え1才になると、できることが格段に増え性格の個人差もみえてきますよね。我が家も「立って歩く」「おむつがとれる」「発語が増える」など分かりやすい成長があった時期で、同時に色々なことが不安な頃でもありました。気にしちゃいけないと思いつつ赤ちゃんの発達が気になるのが親心ですが、発達がゆっくりでもこの時期の働きかけ次第でぐんと伸びるんだなと今は感じております。この記事では0才7ヶ月〜1才での娘の成長記録(運動、学習、生活面)、発達の個人差に悩んだ思いなどをまとめました。

後編記事では、0才7ヶ月〜1才での「やってよかったこと」「やればよかったこと」「不安だったこととその結果」「家庭保育園の発達検査の結果」について「【7ヶ月〜1才の成長記録2】やってよかったこと、やればよかったこと、不安とその結末、家庭保育園の発達検査結果など」に書いております。

赤ちゃん、子どもだからこそ国旗や地図が大好き!

乳幼児の頃から、可能な限り持っている力を伸ばしてあげたい。そう思って、無理のない「家庭でできる早期教育」を目指し取り組んでおります。この記事では、なぜか多くの子を惹きつけてやまない「国旗」「世界地図」を楽しく覚えて知性を伸ばす取り組みについてご紹介させていただきます。本質を見抜く力が強い0才さんはもちろん、何才でもきっとお楽しみいただけるのではないかな〜と思っております。

家庭保育園のドーマン法で推奨されるブレキエーションとは

ブレキエーションとは「うんてい」のこと。自分の体重を腕で支え、交互に腕をだして体を前進させるあの運動は、脳の運動野を刺激し知性を伸ばすとてもよい方法だそうです。私が胎教から取り組んでいる幼児教材「家庭保育園」ではドーマン法により、0才からブレキエーションで遊ぶことが推奨されておりました。そこでよく読者さまからお尋ねがある「ブレキエーションは必要?」「買えない場合はどうすれば?」「どこで買うの?価格は?」「効果はあった?」「いつから遊べるの?」などのご質問に、私なりのお答えをまとめてみました。

いつもの更新と違い、「お願い」でございます。ほとんどの方には関係のない内容で申し訳ございません。どうぞ読み飛ばしてくださいませ。

有難いことに、趣味ブログとして細々書いている当ブログも、月間10万人の方が訪れてくださるようになりました。とても嬉しいことではあるのですが、育児についてはみなさま異なるお考えがあり何かと対立構造になりやすい話題も多いため、読者様が増えると不快な思いをなさる方も出てこられるのでは、と懸念しております。できれば今までどおり「お考えが似ている方々」の目に留まる程度に、ひっそり続けていければと考えております。

そのような次第ですので、恐縮ではございますがリンクを貼っていただいたり、ご紹介をいただく際には以下のお願いをお聞きいただければ幸いに存じます。

1・「営利目的の企業HP」でご紹介の際はご連絡ください
2・当ブログへのリンク用バナー画像を独自でお作りになるのはご遠慮ください
3・まとめサイト等でご使用の際はお声がけいただけると有難く存じます

もちろん、個人様のブログやSNSでご紹介いただくのは何も問題ございません。ただ、企業様のHPにてブログ内容のご紹介もしくは転載が散見されるようになり、やはり拡散力が段違いのため少し戸惑っております。

インターネット上でものを書いておきながら、何をいまさらすっとぼけたことをとお叱りを受けるかもしれませんが、どうかそっとしておいていただけますと幸いでございます。

どうぞよろしくお願いいたします。

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