0才からOKのコンサートに100回行きました

現在2才の娘とは、0才の頃からよくコンサートにまいりました。いつのまにやら100回ほど…。笑 生演奏による音の魅力を味わえるだけでなく、静かにすべき場所でのマナーや演奏者の方への敬意などが自然に学べる、有難い環境だと感じます。ですが初めて子連れで参加するときは、ご迷惑をおかけしないか緊張しますよね。この記事では、コンサートの種類と会場の様子、またコンサートの探し方についてまとめてみました。

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0才代でやっておきたいことはたくさんある!

0才7ヶ月〜1才は、つかまり立ちが始まり目が離せない頃ですよね。特に母乳育児の方は慢性的に睡眠不足もあり大変な時期ですが、今思うと0才代にしていた遊びや生活のしつけはものすごく意味があったと感じます。同じ刺激でも段違いに効果のある時期でした。この記事では「【7ヶ月〜1才の成長記録1】ハイハイ、歩行、おむつはずし、発語など。早期教育をお考えの方向けです」の続きとして、0才7ヶ月〜1才におすすめのおもちゃ、やっておいてよかった・やればよかったこと、不安とその結末、また家庭保育園の発達検査の結果をまとめております。

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0才7ヶ月から1才は、成長の個人差が激しい

赤ちゃんも生後半年を越え1才になると、できることが格段に増え性格の個人差もみえてきますよね。我が家も「立って歩く」「おむつがとれる」「発語が増える」など分かりやすい成長があった時期で、同時に色々なことが不安な頃でもありました。気にしちゃいけないと思いつつ赤ちゃんの発達が気になるのが親心ですが、発達がゆっくりでもこの時期の働きかけ次第でぐんと伸びるんだなと今は感じております。この記事では0才7ヶ月〜1才での娘の成長記録(運動、学習、生活面)、発達の個人差に悩んだ思いなどをまとめました。

後編記事では、0才7ヶ月〜1才での「やってよかったこと」「やればよかったこと」「不安だったこととその結果」「家庭保育園の発達検査の結果」について「【7ヶ月〜1才の成長記録2】やってよかったこと、やればよかったこと、不安とその結末、家庭保育園の発達検査結果など」に書いております。

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赤ちゃん、子どもだからこそ国旗や地図が大好き!

乳幼児の頃から、可能な限り持っている力を伸ばしてあげたい。そう思って、無理のない「家庭でできる早期教育」を目指し取り組んでおります。この記事では、なぜか多くの子を惹きつけてやまない「国旗」「世界地図」を楽しく覚えて知性を伸ばす取り組みについてご紹介させていただきます。本質を見抜く力が強い0才さんはもちろん、何才でもきっとお楽しみいただけるのではないかな〜と思っております。

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家庭保育園のドーマン法で推奨されるブレキエーションとは

ブレキエーションとは「うんてい」のこと。自分の体重を腕で支え、交互に腕をだして体を前進させるあの運動は、脳の運動野を刺激し知性を伸ばすとてもよい方法だそうです。私が胎教から取り組んでいる幼児教材「家庭保育園」ではドーマン法により、0才からブレキエーションで遊ぶことが推奨されておりました。そこでよく読者さまからお尋ねがある「ブレキエーションは必要?」「買えない場合はどうすれば?」「どこで買うの?価格は?」「効果はあった?」「いつから遊べるの?」などのご質問に、私なりのお答えをまとめてみました。

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