カテゴリー「 早期教育、幼児教材、習い事 」の記事

12件の投稿

子どもに時計の読み方を教えるのはいつ?どうやって?

子どもが時計を読めるようになると、とても便利です。お片付けやお出かけの際も自分で「○時までにする!」と決めれば守る意欲もわきますし、「時間がない!急ぎなさい!」と急かすことも減り精神衛生上もとってもよいと感じます。笑 この記事では私が家庭保育園や先輩がたから教わった知識をもとに、2才ごろから始められる時計の遊び方、読み方、教え方をご紹介いたします。幼稚園入園前でも小学校入学前でも、時計は読めるようになると思います。

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赤ちゃん、子どもだからこそ国旗や地図が大好き!

乳幼児の頃から、可能な限り持っている力を伸ばしてあげたい。そう思って、無理のない「家庭でできる早期教育」を目指し取り組んでおります。この記事では、なぜか多くの子を惹きつけてやまない「国旗」「世界地図」を楽しく覚えて知性を伸ばす取り組みについてご紹介させていただきます。本質を見抜く力が強い0才さんはもちろん、何才でもきっとお楽しみいただけるのではないかな〜と思っております。

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家庭保育園のドーマン法で推奨される「ブレキエーション」とは

ブレキエーションとは「うんてい」のこと。自分の体重を腕で支え、交互に腕をだして体を前進させるあの運動は、脳の運動野を刺激し知性を伸ばすとてもよい方法だそうです。私が胎教から取り組んでいる幼児教材、家庭保育園ではドーマン法により、0才からブレキエーションで遊ぶことが推奨されておりました。そこでみなさまからよくお尋ねがある「ブレキエーションは必要?」「どこで買うの?価格は?」「効果はあった?」「いつから遊べるの?」などのご質問に、私なりの答えをまとめてみました。

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乳幼児の知性を伸ばすコツは「教えない」こと

0才はもちろん乳幼児の知性を伸ばすには、とにかく「教えない」ことがコツなんだそうです。自ら「知りたい」「やりたい」「なぜ?」「なるほど!」を積み重ねることでこそ知性が身につくと。そんな自主的な知性の伸ばし方のひとつとして「0才〜3才の冬にぜひやってほしい」と家庭保育園ママから教わった「ヒヤシンスの水栽培」についてこの記事ではご紹介しております。簡単で手軽で楽しくて、本当に効果があったと感じるのでとってもおすすめです。

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ベビーパークの幼児教室って、本当のところどうなの?

0才からの幼児教室として拡大中のベビーパーク。子どもの本能を活かして、知的能力だけでなく運動能力も高め、社会性まで育むことを掲げています。幼児教室とは別に「IQ140以上を約束する保育園」も開設して話題になりましたね。この記事では、娘が6か月のときにベビーパークを体験した際の内容と反応、発達診断チェックの結果、通われているお子さんの様子、講師や教材の質、費用などをまとめました。よく比較される家庭保育園、七田式との違いも本音でご紹介しています。

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育児を楽しむ秘訣は、時間管理と家事の効率化

育児のイライラの原因のひとつに「時間がない」がございますよね。家事も育児も中途半端、まして早期教育、家庭保育園なんて手が回らない、というお悩みをいただくことも増えました。(私もまだまだなんですが…)仕事と同じく、できる人をみると時間管理が上手なんですよね。習慣にとらわれず無駄は省いて効率化し、お金をかけるべきものを見極めれば、ぐっと楽になりそう! そこで修行中の身ではありますが、私なりの1日のタイムスケジュールと家事の効率化、そして家庭保育園の活用方法についてまとめました。

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0才からの右脳開発。実際のところ、どうなの?

幼児教室のなかでも有名な「七田式チャイルドアカデミー」は、全国450校ある右脳開発の幼児教室です。0才0ヶ月から小学6年生まで通えます。0才10か月の娘をつれて無料体験にいった際の反応、まわりのお子さんの成長の様子、果たして効果はあるのか、費用はどれくらいか、などを本音でご紹介します。

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鉄棒、うんてい、マット運動のある本格的な体操教室

マイジムとは、アメリカ発の本格的な体操教室。二子玉川、広尾、吉祥寺、横浜、武蔵小杉、豊洲などに教室がありますが、広尾教室で0歳児クラスに参加した体験についてご紹介します。レッスンの進め方、子どもの反応、通っているママやパパの様子、費用、パーティイベントなどの情報、よく比較されるジンボリーとの違いを私なりにまとめました。

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日本語OKの先生ばかり。大型遊具が楽しいジンボリー

ジンボリーとは、アメリカ発の0歳から5歳を対象とした体操・音楽・芸術教室。私は元麻布と自由が丘教室に通っていました。その体験をもとに、レッスンの進め方、子どもの反応、通っているママやパパの様子、費用、パーティイベントなどの情報をまとめました。よく比較されるマイジムとの違いや、実際に通って分かったいいところ悪いところもご紹介します。

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育児は「柔軟性のある計画」をたてることが大切

子育てがうまくいっている夫婦に話を伺うと、共通することがあります。それは「こんな風に育ててやりたい」というビジョンが明確なこと、そして「とはいっても、本人次第だから」と選択の余地を残して押しつけすぎないこと。つまり、理想を明確にしながらも期待しすぎない、計画は立てるけれども柔軟性をもつ、というスタンスです。私自身は未熟でまだまだなのですが、この記事では、そんな「子育てを楽しく成功させる秘訣」についてまとめてみました。

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