カテゴリー「 早期教育、幼児教材の体験談 」の記事

13件の投稿

早期教育に疲れても大丈夫。必ずやり直せます

家庭保育園のような早期教育、また幼少受験に取り組まれるお母様にとって一番つらいのは「子どもと向き合う気持ちが折れたとき」ではないでしょうか。この大切な幼児期、一日一日がどれだけ貴重か、母親の一挙手一投足がどれだけ影響が大きいか理解しているからこそ、モチベーションをのあがらない自分を責めてしまいますよね。この記事では「なぜ早期教育に疲れるのか」を掘り下げ、私にとって効果のあった対処法をまとめております。

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子どもに時計の読み方を教えるのはいつ?どうやって?

子どもが時計を読めるようになると、とても便利です。お片付けやお出かけの際も自分で「○時までにする!」と決めれば守る意欲もわきますし、「時間がない!急ぎなさい!」と急かすことも減り精神衛生上もとってもよいと感じます。笑 この記事では私が家庭保育園や先輩がたから教わった知識をもとに、2才ごろから始められる時計の遊び方、読み方、教え方をご紹介いたします。幼稚園入園前でも小学校入学前でも、時計は読めるようになると思います。

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赤ちゃん、子どもだからこそ国旗や地図が大好き!

乳幼児の頃から、可能な限り持っている力を伸ばしてあげたい。そう思って、無理のない「家庭でできる早期教育」を目指し取り組んでおります。この記事では、なぜか多くの子を惹きつけてやまない「国旗」「世界地図」を楽しく覚えて知性を伸ばす取り組みについてご紹介させていただきます。本質を見抜く力が強い0才さんはもちろん、何才でもきっとお楽しみいただけるのではないかな〜と思っております。

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家庭保育園のドーマン法で推奨されるブレキエーションとは

ブレキエーションとは「うんてい」のこと。自分の体重を腕で支え、交互に腕をだして体を前進させるあの運動は、脳の運動野を刺激し知性を伸ばすとてもよい方法だそうです。私が胎教から取り組んでいる幼児教材「家庭保育園」ではドーマン法により、0才からブレキエーションで遊ぶことが推奨されておりました。そこでよく読者さまからお尋ねがある「ブレキエーションは必要?」「買えない場合はどうすれば?」「どこで買うの?価格は?」「効果はあった?」「いつから遊べるの?」などのご質問に、私なりのお答えをまとめてみました。

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乳幼児の知性を伸ばすコツは「教えない」こと

0才はもちろん乳幼児の知性を伸ばすには、とにかく「教えない」ことがコツなんだそうです。自ら「知りたい」「やりたい」「なぜ?」「なるほど!」を積み重ねることでこそ知性が身につくと。そんな自主的な知性の伸ばし方のひとつとして「0才〜3才の冬にぜひやってほしい」と家庭保育園ママから教わった「ヒヤシンスの水栽培」についてこの記事ではご紹介しております。簡単で手軽で楽しくて、本当に効果があったと感じるのでとってもおすすめです。

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