カテゴリー「 家庭保育園で学んだ育児のコツ 」の記事

12件の投稿

早期教育に疲れても大丈夫。必ずやり直せます

家庭保育園のような早期教育、また幼少受験に取り組まれるお母様にとって一番つらいのは「子どもと向き合う気持ちが折れたとき」ではないでしょうか。この大切な幼児期、一日一日がどれだけ貴重か、母親の一挙手一投足がどれだけ影響が大きいか理解しているからこそ、モチベーションをのあがらない自分を責めてしまいますよね。この記事では「なぜ早期教育に疲れるのか」を掘り下げ、私にとって効果のあった対処法をまとめております。

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家庭保育園のドーマン法で推奨されるブレキエーションとは

ブレキエーションとは「うんてい」のこと。自分の体重を腕で支え、交互に腕をだして体を前進させるあの運動は、脳の運動野を刺激し知性を伸ばすとてもよい方法だそうです。私が胎教から取り組んでいる幼児教材「家庭保育園」ではドーマン法により、0才からブレキエーションで遊ぶことが推奨されておりました。そこでよく読者さまからお尋ねがある「ブレキエーションは必要?」「買えない場合はどうすれば?」「どこで買うの?価格は?」「効果はあった?」「いつから遊べるの?」などのご質問に、私なりのお答えをまとめてみました。

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育児を楽しむ秘訣は、時間管理と家事の効率化

育児のイライラの原因のひとつに「時間がない」がございますよね。家事も育児も中途半端、まして早期教育、家庭保育園なんて手が回らない、というお悩みをいただくことも増えました。(私もまだまだなんですが…)仕事と同じく、できる人をみると時間管理が上手なんですよね。習慣にとらわれず無駄は省いて効率化し、お金をかけるべきものを見極めれば、ぐっと楽になりそう! そこで修行中の身ではありますが、私なりの1日のタイムスケジュールと家事の効率化、そして家庭保育園の活用方法についてまとめました。

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育児は「柔軟性のある計画」をたてることが大切

子育てがうまくいっている夫婦に話を伺うと、共通することがあります。それは「こんな風に育ててやりたい」というビジョンが明確なこと、そして「とはいっても、本人次第だから」と選択の余地を残して押しつけすぎないこと。つまり、理想を明確にしながらも期待しすぎない、計画は立てるけれども柔軟性をもつ、というスタンスです。私自身は未熟でまだまだなのですが、この記事では、そんな「子育てを楽しく成功させる秘訣」についてまとめてみました。

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子どもがパパっ子だと育児が格段にラク!

赤ちゃんは可愛い、我が子は愛しい。だけどそれだけで毎日穏やかにすごせるほど、育児は甘くないですよね。育児がラクになる秘訣のひとつが「子どもをパパっ子にして育児に巻き込む」ことだと思います。忙しい夫に、すべての悩みを共有したり喜びを分かち合ってもらうのは無理でも、可愛い我が子がなついたらパパだって頑張ってくれるんですよね。この記事では、パパっ子の娘をもつ私の工夫や先輩がたに教わった知恵をご紹介します。

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