早期教育に疲れても大丈夫。必ずやり直せます

家庭保育園のような早期教育、また幼少受験に取り組まれるお母様にとって一番つらいのは「子どもと向き合う気持ちが折れたとき」ではないでしょうか。この大切な幼児期、一日一日がどれだけ貴重か、母親の一挙手一投足がどれだけ影響が大きいか理解しているからこそ、モチベーションをのあがらない自分を責めてしまいますよね。この記事では「なぜ早期教育に疲れるのか」を掘り下げ、私にとって効果のあった対処法をまとめております。

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子どもに時計の読み方を教えるのはいつ?どうやって?

子どもが時計を読めるようになると、とても便利です。お片付けやお出かけの際も自分で「○時までにする!」と決めれば守る意欲もわきますし、「時間がない!急ぎなさい!」と急かすことも減り精神衛生上もとってもよいと感じます。笑 この記事では私が家庭保育園や先輩がたから教わった知識をもとに、2才ごろから始められる時計の遊び方、読み方、教え方をご紹介いたします。幼稚園入園前でも小学校入学前でも、時計は読めるようになると思います。

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断乳の計画はいつから?具体的なスケジュールは?

断乳というものは、個人差はあれど母子ともに寂しく負担のかかることだと思います。ですが同時に、大切な自立のための一歩でもあります。この記事では、母乳といえば!の桶谷式に通って学んだ経験と、早期教育といえば!の家庭保育園で散々ご相談した結果をあわせて、私なりの断乳スケジュール、体験談、注意事項、やってよかったことなどをご紹介しております。

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断乳は悲しいだけの事件じゃない。自立の第一歩です

赤ちゃんが生まれてからずっとあげてきた、おっぱい。大好きなママの大好きなおっぱいを卒業することは、多くのお子様にとって生後一番のショックではないかと思います。そして見落とされがちなのですが、ママにとってもすごく寂しい事件でもあります。でもだからこそ、断乳は自立の第一歩なのだそう。この記事では私が家庭保育園と桶谷式で教わった断乳と卒乳の違い、断乳する時期ごとのメリットとデメリットをご紹介いたします。

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子連れコンサートは、事前準備があるとより楽しめる!

早期教育や情操教育の文脈で「0才から音楽にふれる重要性」がよく説かれますが、私は単純に音楽が好きで、娘とともに100回ほどコンサートにまいりました。そこで、0才からコンサートを静かに楽しむためのコツや会場でのマナー、コンサートでの服装や持っていくと便利なグッズなどをこの記事ではまとめております。どなたかのお役に立つと嬉しく存じます。

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