できる限り後悔しない「幼稚園選び」とは

「我が子に合う幼稚園は、どう探せばよいでしょうか」「やはり受験したほうがよいのでしょうか」というご質問をよくいただきます。家庭保育園をはじめとした早期教育を実践され、大切に大切にお子様を育ててこられたからこそ、お気になるのですよね。私は幼児教室の先生でもなく、お応えできるほどのものがあるか分かりませんが、私なりに幼稚園選びを就職活動になぞらえ「まず育児の軸を定めた」話について書きました。

更新が滞っておりますのに、いつもご覧くださりありがとうございます。
とうとう家庭保育園が販売されなくなってしまい、本サイトも進退を迷っておりましたが、皆さまからあたたかいお声をいただき当面は続けることにいたしました。本当にありがとうございました。

つわりが始まる前に用意しておくとラク!

妊娠が分かってからドキドキされていた方も、胎嚢と心拍が確認できればひとまず安心できますよね。流産の確率がぐっと減り、私も安堵したことを覚えています。つわりもまだマシな方が多い妊娠初期、だからこそ早めに用意しておきたいもの、買っておくと本当に役立つものだけをまとめました。つわりが始まると、個人差はあれど通常モードの生活が一時難しくなりますので、できるうちに動くと楽ですよ。

早期教育に疲れても大丈夫。必ずやり直せます

家庭保育園のような早期教育、また幼少受験に取り組まれるお母様にとって一番つらいのは「子どもと向き合う気持ちが折れたとき」ではないでしょうか。この大切な幼児期、一日一日がどれだけ貴重か、母親の一挙手一投足がどれだけ影響が大きいか理解しているからこそ、モチベーションをのあがらない自分を責めてしまいますよね。この記事では「なぜ早期教育に疲れるのか」を掘り下げ、私にとって効果のあった対処法をまとめております。

PAGE TOP